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数か月前ウオーキング途中で見つけた珍しい光景をカメラでパチリと残しておいた。
ところがそのあと、その前を通りかかってびっくり、こんな形にされていた。
前者は、フェンスを飲み込む異様な生命力を感じて、この前を通るたび元気な笑いをもらって思わず「ふふふ・・」顔がゆるんでいた。
後者を見たとたん、声が出なかった。「どうして?」
たぶん、このままだと木の成長と共にフェンスが持ち上げられると思った?まさか!
木を切らずに成長する様子をずっと見ていたかったなあ~。
2008年5月 4日 (日) 日記 | 固定リンク
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